作成者別アーカイブ: etou

サザンオールスターズ。

今更なんです。今更なんですが、サザンオールスターズにハマりました。遅い、異常に遅いのは自覚しております。

きっかけは渋谷すばるくんでした。あの関ジャニ∞脱退の報道を見たあと、渋谷すばるくんのCDが売っていたのをたまたま見つけ、興味がわき、買ってみたのです。そのCDにマンピーのGスポットのカバーが入っていたのです。

めちゃくちゃいい歌じゃないか!

もう衝撃でした。渋谷くんが凄いのもあるのですが、サザンにも興味がわいて、海のYeah!! というベストアルバムをネット販売でダウンロード。ウォークマンで聞いていたら、名曲だらけでとてもいいアルバムじゃないかと。

特に好きになったのが、エロティカセブンとやっぱりマンピーのGスポット。もうヘビロテしまくりです。

今日の通勤の最中もずっと聞いていました。全部しっかりと聞いたわけではないですし、何回も聞いているとどんどん好きになる曲ってあるので、これからはサザンを聞く機会がめちゃくちゃ増えそうです。

エロティックでユーモアもあり、桑田佳祐っていい男やなぁと思いました。そうか、そうか、全然知らなかったけど、人気のあるはずだと思って、いろんなバンドを聞いてみなきゃなとあらためて思った次第です。

豊かさも大事、イベント頑張ろう

次の展開について考えなくっちゃ。来週は野外でのイベントです。音の体験会なのですが、3人での共催なのでだいぶ集まってもらえました。その分、利益も三分の一ですが。

次は地元ではないのでややわたしは困っていますが、3人共通の知り合いもいるしとりあえずこの来週のイベントが終わったら記事アップに力を入れようと思います。それにしても来月も少しイベントが決まっています。

コラボなのでこれも収入が少な目ですが、ヨガの方とのコラボで教室を持っている方なので今後も企画した際に呼んでもらえるかもしれないので頑張ろうと思います。

今一番楽しみにしているのは地元の湖岸での音浴リトリートです。これも楽器の演奏をしますが、メインの楽器以外にも色んな楽器を使い、参加者さんも楽器があれば持って来てもらう参加型のイベントです。しかも楽器を持って来てくれたひとは通常3000円のところ1000円の割引予定です。

たっぷり音浴出来て好きな楽器を湖岸で鳴らせるのっていいと思うんですよね。日にちが決まってイベントページを作成中ですが、前もって根回ししておいたので今のところ2人参加希望をしてくれています。こちらも楽器仲間との共催ですが、こちらは来週のイベントより金額が少し高く2人での共催なので少しは利益があるかな。楽しんでもらいたいのが一番だけどやはり豊かさも大事なのでこれからもがんばります。

ファッション界の鬼才ココ・シャネルとは。

フランスのファッションデザイナーのココ・シャネルの特集を番組で観ましたがすごい人です。彼女の伝説はいろいろありますが、当時は馬に乗る姿勢が横座りの女性にズボンを作り跨がれるようにしたこと、社交界の常識のコルセットをやめシャージィー式にしたこと、長い髪をやめ短髪にしたこと、派手な色彩の服装代わりに黒を基調としたシンプルなデザインの服にしてしまったことなど゛すべて破壊的です。

男目線の伝統を重んじてきた有名デザイナーは倒産してしまったそうです。そのデザイナーが町中でシャネルに遭遇したときに黒い服を観て「誰の葬式ですか」と皮肉ったところ、」「あなたの葬式です」と切り返したのは見事です。

香水でも有名ですが「香水はどこに付けるのが一番良いか」という質問に「キスをしてもらいたいところ」と答えたそうです。

最後は4,000人もの会社を経営していましたが、いつも首からハサミをぶら下げていて、気に入らないとハサミで切り取ってしまったということです。常に女性目線で考える人で、伝統を嫌い新しい事を実践したため、破壊者とも皆殺しのシャネルともいわれました。

85歳の時の最後のインタビューがありましたが、やはり、ミニスカートなどを怒っている姿は若い頃と替りありません。絶世の美女もしわしわの老人になっていましたが、口は衰えません。

背負った「25」に込められた強き想い!

巨人の岡本和真が今シーズン覚醒しました。

背番号は「25」、昨シーズンまで村田修一が背負っていた番号です。

ある人は言います。

「筒香嘉智と岡本和真はよく似ている」と。

筒香嘉智も背番号は「25」、デビュー当時は岡本和真と同じ三塁を守っていました。

現在、筒香嘉智は左翼手、岡本和真は一塁手です。

長距離砲を打てる様になった経緯もよく似ています。

信じられない事に2013年の筒香嘉智のシーズン本塁打は1本、

岡本和真も2015年のシーズン本塁打は僅か1本止まりでした。

かつて背番号「38」を背負っていた岡本和真の面影は、もうどこにもありません。

今シーズンの打順も6番から5番に昇格を果たしました。

このまま活躍を続けると4番に大抜擢!なんて起用も夢物語ではありません。

追従する様に、生え抜きの中井大介も奮起しています。背番号「61」。

中井大介は生え抜きで5本塁打を突破した有望株です。

2000年以降、阿部慎之助、長野久義、坂本勇人の三枚看板が、生え抜きで2桁本塁打を超える記録を叩き出しました。

それと比較すると中井の5本塁打はまだまだの記録ですが、一振りで1点以上入る可能性のある打者には期待が持てるものです。

岡本和真は2桁と括らず、3割20本位の大記録を残して欲しいと、大きな期待を寄せています。

喜ばれる母の日のプレゼント

もうすぐGWですね。

連休のお出かけの予定を立てるのも楽しいですが、5月は子供の日や母の日というイベントもあります。

母の日といえば、やっぱりカーネーションです。

私も学生の頃はカーネーションの鉢植えをプレゼントしたことがありますが、花を数本ぐらいなら小学生や中学生のお小遣いでも買えますし、いいプレゼントになると思います。

社会人になってから贈ったもので喜ばれたのは、ルーペペンダントです。

母親が老眼になりかけの頃にプレゼントしましたが、新聞や文庫本など小さい字を読む時に便利ですし、ペンダント型なので邪魔にもなりません。

このルーペペンダントはミキモトの小さい真珠が付いていて、ちょっとしたお洒落着にも似合ったので、かなり喜ばれました。

母の日のプレゼントは毎年のことなので、いいプレゼントが見つからない時もあるのですが、そんな時はエプロンを贈っていました。

エプロンは汚れやすいですし、花柄など素敵なプリントのものは気分が上がるみたいで、けっこう評判が良かったです。

エプロンは意外に高かったりするので、予算が少ない場合はブランド品のハンカチでもいいですね。

母の日のプレゼントは食べ物より、やはり実用品のほうが喜ばれるようです。

レシピを広げたい。本に頼ってみる。

こんにちは。

日々暖かさを感じる今日この頃。

季節の変わり目で風邪ひきさんがまわりに多いのですが皆さんはいかがですか?

毎日のお料理がマンネリ化してしまって、本日はとうとう行き詰まりを感じました。

「食べたい!」と感じるものがなかなかありません。

そして自分で考えて作るのにも限界を感じました。

そこでレシピ検索。

某有名サイトで沢山紹介されているレシピですが、何だかどれが良いのやら選ぶのに困りました。

本屋さんへいってレシピ本を探して見たところ「月ごはんダイエット」なる題名の本を発見。

頭の中でハテナマークが。

「どゆこと?どゆことなのよこれ!?」

だいたいにして「月」って白米とは全く無縁何では?

そんな訳でページをめくると、どうやら月の満ち欠けの周期に合わせて食材を選び、それを調理して食べましょうという事らしいのです。

なるほど納得。

ものは試しです。

年末年始からお正月だのとあり、あれから早数ヶ月経ちました。

ダイエットと意気込んだ割には日々変わらずですから、この本に頼ってみるとしますか。

体重は減るどころかちょっと増えたりしています。

一ヶ月分の買う食材からレシピまで付いているので、それに沿っていくだけ。便利そうです。

これから活用するぞ!

ではまたね。

大杉漣さんありがとう。

何年か前に徳島県の神山町で4K映画祭があった。その時に大杉漣さんのバンドのコンサートがあった。ハーモニカを吹いて渋い感じの歌だった。大杉漣さんは僕の高校のずっと上の先輩で一度は話してみたかったな。バイプレイヤーとして有名ですごくたくさんの映画やドラマに出演している。

北野武の映画には常連で激しい演技を見せている。シンゴジラでは総理大臣の役もやっていた。優しいお父さん役も似合っていた。オリンピックを見ていると突然の訃報で驚いた。66歳でまだまだ活躍してほしいと思っていた。最後の出演はゴチバトルだった。

元気そうにしているのが不思議な感じがした。大杉漣さんは無声のアングラ劇団の出身で若いころはピンク映画の主役もやっていた。この頃のことを下積みとは言ってほしくはなかったそうだ。常にその時代にあった演技をみせてくれてマルチな才能を感じさせる。

日本の映画界やドラマにあたりまえに存在していた名脇役、一瞬の出演でも存在感があった。趣味は音楽やサッカーで地元の徳島ボォルティスを応援していた。招待チケットは受け取らず自分でゴール裏の席をとって応援していたそうだ。実直な人柄が見受けられる。

人生においても芸能においても尊敬できる先輩だった。人々の記憶に残る存在だったと思う。感謝の念でいっぱいです。ありがとう。

今のところ47個までってところです

今、自分のやりたいことをいろいろやっていまして、1年間でやりたいことが100個あるんですけど、その中でなんとか今47個まできているってところです。ずっとやりたいと思っていたことで、最近はお金を使ってやることを重点的にやっています。

お金を使うことって個人的にハードルが高いのですけど、それでもやってみると楽しいな?って思えることが多いですね。それで最近思うのが不用品が増えてきたなってところです。これをなんとか売りたいなって思っています。最近、Cashと呼ばれるアプリがあるらしくてすぐに売れるらしいのでそういうのを利用してみようかなって思っていたりも。ずっとやろうと思いつつ、ヨガのマットとか買っただけで終わってしまっているので処分しようって思っているところです。

5点くらい売るものがあると集荷にもきてもらえるみたいなので、その点もいいな?って。フリマアプリとかありますが、正直面倒だなって思っていたのでそれがなくなっただけ最高だなぁって思っています。不用品を探してみて、早速サービスを利用してみたいです。バッグとかもいらないものが結構あるので売れるといいな?と思ったり。便利なものはどんどん使おうと思う今日この頃です。

見覚えのある電話番号からの着信。

私が小さいころから知っている化粧品のCMといえば「ドモホルンリンクル」。今現在は少し若者向けっぽい映像でCMが流れていますが、私が小さいころはおばさま向けの化粧品というイメージしかありませんでした。「0120-444-444」という軽快なリズムに乗った電話番号の音声もインパクトのあるものでずっと記憶に残っています。

そのドモホルンリンクルの化粧品を自分も検討するような年齢となり、以前試してみたのですが値段の事も考えてその時は現品の申し込みをしませんでした。ところが、2年近く経ち自分の肌がさらに衰え乾燥がひどくなってきたのでもう一度試してみたいと思い再度サンプルの申し込みをしました。申し込みをして2日後の今日の朝、家の電話に着信がありナンバーディスプレイを見てみると見覚えのある電話番号が。あの0120-444-444だったのです。以前申し込んだ時は電話がなかったのですが、今回は私の住所の書き込みに不備があったようで確認の電話ということでした。初め、2回目だから断られる?と思ったのですが全くその気配はなく感じの良いオペレーターさんからの連絡でほっとしました。あと少しで届くようなので試すのが今から楽しみです。

わろてんかを見て年齢の事を感じました

NHK朝のテレビ連続小説「わろてんか」を毎朝見ていますが、主演の葵わかなさんはまだ19歳。それでも、若いころから中年と思われる今まで一人で演じています。髪型は少しずつ変わっていて、最初は前髪も後ろ髪も下したスタイル、結婚したころは前髪はそのままで後ろ髪は日本髪風に上げていました。その後、日本髪風は変わらず前髪を上げて現在は後ろ髪をアップにしたスタイルに変化しています。

少しずつ年を重ねている感じはしますが、やはりお肌がぴちぴちしていて若さは消せません。元々葵さんは童顔なので余計に感じます。息子役の隼也くんが成長して、今週から成田凌さんが演じています。アメリカへの留学から帰ってきたという設定なので20代半ばぐらいでしょうか。母親役の葵さんが演じるてんさんは40代半ばぐらいなのでしょう。まだ10代の葵さんだから仕方のないことですが、やっぱり年齢ってどうにもならないことと言うか、年相応に見えるものなんだなと感じました。せいぜい誤差は実年齢プラスマイナス10歳ぐらいなのかもしれません。

葵さんが悪いというのではなく、朝ドラ自体が少女時代から中年以降まで演じるというのは少々無理のあることなのでしょう。