お家を見て回る番組が好き

さまざまなテレビの番組がありますが、私は他の方の新しい家を見て回る番組が好きです。
放送される時間にはテレビに向かうことが出来ないので、毎週録画ができるように設定しておいて録画されたものを時間がある時に見ています。ずっと長くやっている番組で、何年も見続けています。
20代の頃は自分が家を建てるなら、こんなところは真似してみたいとか、こんなふうには作らないななどと考えて見ていました。いつか自分もどこかで家を建てるんだと考えていました。

30代になり家族が増えてアパートでの生活が狭く感じるようになって家の購入を考えました。土地を所有していたわけではないので、住む場所と金額と建物の金額などのバランスを考えていました。
希望していた場所は土地の値段があまりに高くて購入できないと諦めていた時に、希望する場所に築5年の新しい中古住宅が販売され見学などをして、家の感じと金額が良かったので購入をしました。
家は自分で新しいものを建てると思っていたので、こんなふうに家を購入したことに驚きましたが、後悔はありません。

家を購入したらテレビ番組は見ないのかもと思っていましたが、家の間取りや機能の他に他人のインテリアなどを見るようになり楽しくなりました。
これからも、ずっと見ていきたい番組があり見るのがとても楽しみです。

車はそろそろ替え時かな?

今の愛車は買ってから6年と少しですが車自体は13年前の物です。

税金も15%上がってしまって何か勿体無いという思いもあって今年辺り買い替えたいなとは以前から思っていました。

お金は有りませんが買う車はもう決めています(笑)

そんな中先日バッテリーが上がりうんともすんとも言わなくなりました。

充電して少し走ると次の日もエンジンは掛かるのでバッテリー自体は充電はしているようですが、バッテリー液を補充してマメに乗るようにしてこのまま今のバッテリーを使うか安い物でもいいから新品に交換するか迷っています。

車を買い替えようかと思い出すと今の車には出来るだけお金を掛ける事を避けたいですし、かと言ってバッテリーは重要なので全く使えなくなるようなら替えておかないとなあとも思ってしまいます。

今直ぐにでも買い替え可能な状態なら何とか今のバッテリーでとも考えられますが、もしかしたら買い替え時期が何年か後になることも有り得るので。

正直、若い時程車への拘りも無くなりましたが、故障がちになっては修理費も掛かりますし替えざるを得ませんからね。

近々車を買い替えなくてはいけないのは間違いないのですが、無駄なお金をいかに掛けずに買い替えまで今の車を乗れるかが問題です。

私が大切にしている結納熨斗を、娘にもう一度見せてみようと思うのです。

娘が二人私には、います。

長女がお嫁に行く際には、お姑さんとなられる方がそろって来て下さいました。

中部地方から、四国の松山市へと結納をもってきてくださいました。

恒例行事の結納とはなりますが、とても私どもが有り難く感じました。

ピンポンとお玄関のチャイムがなり、ドアを開けると結納セットを持ち、立っていらっしゃいました。

私は初めての経験で少し緊張したものでした。

娘にはあまり上手に着物を着せる事は出来なかったのでしが、どうには帯までを結びようにこぎつけました。

その際の、娘の旦那様となる彼は、娘のピンクの模様の着物に感動していた事を、私は忘れる事もできません。

我が家で、結納を交わし合いました。

立派な結納熨斗には、この先の娘のお嫁に行くと言う立場を、私は再認識したものでした。

座布団をひく人や、お酒を席に運ぶ人などさまざまに責任を感じて、その場を和ませました。

その結納熨斗を私が大切に、自宅に保管しているものです。

でもこの先の事を考えると、そのまま置いている方が意味がないと思い始めました。

今回帰省するその娘に、キレイなママの結納のセットを、娘の子供に見せようと思っています。

中学生の女の子とあって、見せる事でどの様な感動の言葉がでるのかと、心待ちしている所です。

玄関先に、お正月にその結納のお品をリースにすると言う方法もあると聞きます。

娘達は家も建てましたし、結納のセットを持って帰りたいというかもしれないのです。

モンスト 幽☆遊☆白書コラボイベント 鴉戦の難しさ

現在モンストのコラボイベントで、目下鴉を運極にしたいと日々戦ってるんですが、最初のうちに勝てたものがだんだん勝てなくなってきました。
どんなことなんだろうって考えてみると、最初のうちはあまり気にしてなかったことに粘り始めてる自分に気づいたんです。
爆弾の回収に躍起になってる間に雑魚やら鴉やらの攻撃を食らって自爆してる感じ?

最初のうちは確か鴉を倒せば爆弾がなくなるってイメージで臨んでた気がするんです。
今は爆弾の猛威に圧倒されて、爆弾の回収に夢中になりすぎて、雑魚や鴉への攻撃がおざなりになってきてるのかなと…
鴉を倒せば爆弾が生まれなくなるんだから、鴉を先に倒せばすばらしい。
初心に戻ってみればまた勝てるような気がします。
もちろん爆弾を無視することはできませんが、もう少し敵に意識を持ってってみようかと思います。

ただいま鴉イベント報酬も含めて20体入り込みました。

因みに鴉進化したらマインスイーパー持ちになりました。
早いところレベルMAXとして戦いに連れて行けるようにしたいですね。
攻撃力が結構あるので役に立たないことはないというので。

一度やってみたいのが鴉対鴉ですね。
鴉同士が戦ったらどっちが激しいのか。
是非試してみたいだ。

いつも一緒に行動する旦那と初めて別行動をした休日

旦那とは仲が良く、いつも休日は一緒に買い物やお出かけをしています。

もちろん、寝ていたい日はふたりで家に引きこもってDVDを観ながらだらだらもします。

この前の休日。私も旦那も休みだったのですが、旦那が友人が経営している美容室に久しぶりに行くとのことだったので、私は一人で家で留守番をすることになりました。

しかし、どうしても休日に一人で家にいるのが我慢ができず、近所のデパートに行きました。

日ごろの自分のご褒美になにか買おうと思って行ったのですが、目に付くもの、手に取るものはすべて旦那のもの。「この服似合いそう」「これあげたら喜んでくれそう」そればかりで全く自分の買い物ができず、なにも買わずに家に帰りました。

夕方になり、帰ってきた旦那にそのことを話すと、旦那は笑いながら「実は俺も○○(私)の財布がボロボロだから買おうと思って、美容室はすぐ終わったからいろんなお店を見て回ったけどいいのがなかった」と言ってきました。

お互い別行動をしても、お互いのことを考えてしまうことがわかり、愛しているなあ、愛されてるなあと実感しました。

初めての別行動をした休日は寂しかったですが、旦那の大切さや私の中で旦那がどれだけ大きな存在かがわかる一日となりました。

望ましいけど毎晩ひどい猫との熟睡

兄妹猫2匹と共に生活をしている。
他にも猫がいるのでその2匹だけ隔絶をしているのですが、子猫の時からなので6畳の部屋でも圧力は感じていないようです。

毎晩、寝る頃になると1匹が胃腸の上に乗ってきます。
そのまま寝てしまうことが多いのですが、ボディーが大きい猫なのでとても重苦しいのです。
苦しさを感じることもありますが、良いので仕方がないのかな、と思ってしまいます。

その1匹がベッドに来ると、もう1匹も暫くしてからやってきます。
胃腸の上に乗らない猫は側で丸まって要ることが多いので、身動きを摂ることはできません。
自然に寝返りを打ったりするので、朝になると2匹ともベッドの中に潜り込んでいます。

潜って寝ている時はまだいいのですが、頭髪を噛んだり、表情を舐めて現れることもあるので、これはちょっと不便かなと思います。
猫びいきだけど猫を飼っていない人からすると、とても羨ましく思うそうですが、毎晩貫くとさすがに安眠することが出来なくなってしまう。
でもケージに来れるは子猫の時からやっていないので、それも可愛みたいと思い、そのままにしている。

猫が幸せを感じてくれるのであれば、人類は我慢するしかないのかな、と思います。

ふたご座流星群が見ごろの記事について

今日のニュースに「3大流星群」の一つの「ふたご座流星群」が12月13日夜から14日に掛けて見ごろとの記事があります。今年は月明かりの影響がほとんどなく夜空が暗く、観察には好条件だとのことです。 国立天文台によると、流星が多く見られるピークは14日16時ごろで、その前後の12日から14日の夜、晴れていて暗い場所なら40個以上見えると言っていました。ただ寒くなっている時期なので寒さ対策をきちんとして観察してほしいとも言っていました。

流星群と言えば何年か前「しし座流星群」というものがありました。その流星群は11月に見られたようです。そその「しし座流星群」も寒さ対策をして観測してくださいと言っていました。

当時は11月だったのですが、夜となると冷えてきますので寒さ対策が必要になってきたのではないでしょうか。今回の「ふたご流星群」は12月ですし、今年は例年よりも寒くなるのが早くなっていますので、寒さ対策は必要なのでしょう。

星空は秋の終わりから冬にかけてが一番綺麗に見えます。この時期は寒い時期でもありますが、寒さにめげずにたまには星空を見て目の保養をするのも良いのではないかと思います。特に普段、遠くを眺めていない人には遠くを眺める機会にもなりますし、目にも良いのではないかと思います。

司馬遼太郎作品にハマる日々

司馬遼太郎が大好きで、よく図書館へ行っては司馬遼太郎の作品を借りて読んでいます。これが不思議なことに同じ作品を何度読んでも飽きないんですね。司馬作品は日本の作家の中でもかなりの作品数を誇っていますから、全部読破するだけでもかなりの時間がかかると思います。その多くの作品を何回読んでも楽しめるなんてとても素敵なことです。この趣味は司馬遼太郎の作品に飽きないかぎり一生続けても困らないと思います。ありがたいことに私が通っている図書館でも司馬作品の蔵書数が多く、いろいろ選べて嬉しいです。

最近は「殉死」という日露戦争で活躍した乃木希典という人物を題材にした作品を何度も読み返して読んでいます。文章のテンポ、人物表現のうまさ、人の心理を深く、しかも分かりやすく表現できる文章力にいつも引き込まれてしまいます。これは相性みたいなものなのでしょうか。他の作家の作品を読んでもすぐに眠くなってしまうのに、司馬遼太郎は違うんですよね。

今回の「殉死」ではそもそも今ではあり得ないような「殉死」という行為がその時代では、乃木希典ではいかに自然に起こりえたということを、分かりやすく独自の視点で語ってくれています。それを読んで思わず納得してしまう自分がいるんですね。これからも司馬の作品をどんどん読んで司馬ワールドにハマりたいです。

ハガキ離れが如実に出たコンビニでの出来事

今はなんでも携帯でできる時代になってきてますねー

そんな中で先日往復ハガキがどうしても必要となり、コンビニに買いに行ったんです。

その時はコンビニも空いていてすぐにレジに向かいました。

対応してくれたのは若いおにいちゃん!!

まずは

私「往復ハガキ2枚ください」

店員「はい!往復ハガキですね」

といいつつバインダーを出してきて、その中から出して来たのが元払いの宅急便の伝票!!

私「往復はがきです」

店員「あっ!はい!」

と言って今度は着払いの宅急便の伝票を出して

私「違うよ」

店員「あっ!はい!」

と言いながら今度は普通のはがきを出して…

私「だからー往復はがきだって!」

店員「そうですよねー」

嘘みたいな話しですが、その時のやりとりまんまですよ

かなりイラっとした瞬間、私コントやってる?って思っちゃいました。

耳が悪いのか?知識がないのか?それとも空いてたからちょっとからかわれたのか?

その日その話しを会う人会う人にしちゃいました。皆さん相当ウケていただきました。

サマーズのコントみたいって言われました。

バイトで頑張ってる子達はすごいなーって思う反面、現在の知識だけで以前からの知識を受け継いで行く余裕がないのかしら?

その子達が悪いのではなくて教えてない諸先輩がたがやっぱり考えないといけないですよねー

精神年齢が中々年相応に上がらない。

精神年齢というのを良く聞くことがあるが、僕個人としては精神年齢が自分の歳と合致していないと思うということがよくある。
今は三十代半ばを過ぎた中年であるが、この年であるべきキャリアと経験が、まったくとは言えないものの足りない部分が多くある。
もし精神年齢を問われるテストがあれば、僕は歳相応の知識や経験がないというふうに診断されるだろう。
これについては、得することはほとんどない。若く見られて得するのは女性だけなのではないか。と思うことがある。

年相応とは世間一般の常識の中いる人だと思うが、僕はそこから大きく外れている。
自業自得のところもあるが、やはり大人になれば、結婚して、子供も作り、会社では中間管理職をやっていてもおかしくない年齢だ。
そのどれにも当てはまらない僕は、やはりそこが曖昧だった時代の年齢が、実際の僕の精神年齢なのかなと思う。
つまりモノトリアム世代。20代前半くらいだ。

気は若くても体は老化していて、アンバランスである。白髪もかなり多くなったし、メタボでもある。おっさんになる要素の中でも、欲しくないものだけを得ているような気がする。
これを改善していくにはどうしたらいいのか、最近考えるようのになったが、考えても、結婚できるわけでもないし、中間管理職になれるわけでもないので、それ以外のところで考えた方がいいなとは思った。